このサイトは「Wordpress」というシステムを使っています。まずは、Wordpressでどのようなことが出来るのかを確認しましょう。

 

文字の入力・装飾

普通の文字

太字
下線
取り消し線

フォント色の変更(※フォントの色はHTMLカラーコード(=16進法で”#”から始まるコード)でご指定ください)

見出し

見出し4

見出し5
見出し6

※見出し1~3は使わないでください

表の挿入

表の作成 このようなスタイルになります。
セル幅および罫線について セル幅は自動調整です。罫線の変更はできません。
結合など複雑な表または装飾を施した表を用意したいとき ご自身で作成しHTMLタグでご提出ください。

 

リスト

  • 箇条書き1
  • 箇条書き2
  • 箇条書き3

 

  1. 番号付リスト1
  2. 番号付リスト2
  3. 番号付リスト3

 

引用

「長文の引用表記」のタグは、外部サイトの文章を引用する際に、どこからどこまでを引用しているのかを明示するために使われるものである。尚、引用元がどこのURLかを示すには、citeタグを用いるのが一般的である。

 

アコーディオンとタブ

アコーディオン1
+ボタンをクリックすると中身を表示できます。-ボタンで中身を非表示にします。
アコーディオン2
中身にはハイパーリンクを設定できますが、アコーディオン1,2,3のタイトル部分にはハイパーリンクの設定はできません。
アコーディオン3
同様に中身の場合は改行ができますが

タイトル部分には改行の設定はできません。

タブ名1タブ名2タブ名3
タブ名を選択すると中身であるタブコンテンツを表示できます
アコーディオン同様、中身は色々できますが、タイトルであるタブ名部分には制限があります。
一応、タブ名にハイパーリンクを設定することもできますが、中身を確認しようとタブ名をクリックした瞬間にリンク先へジャンプするのでオススメしません。

ハイパーリンク設定

ボタンを挿入してハイパーリンクを設定

 

同一タブで開くハイパーリンク(※リンク時は青色のフォントになります)

新規タブで開くハイパーリンク(※リンク時は青色のフォントになります)

画像を挿入し、その画像にハイパーリンクを設定することも可能です。

 

その他

↓こんな横線


↓目次設定(※見出しを使った場合のみ)

 

 

 

他にもHTMLタグやiframeタグで表記できるものであれば、概ね対応できます。CSSは一切変更しません。知識のある方はHTMLタグやiframeタグでご提出いただけると幸いです。

 

 

 

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